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2023年5月25日に「motto vol.31 -2023夏号-」を発行しました。

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【富岡市】妙義山の絶景のもと、様々な角度から地域の魅力に出会える観光拠点。

こんにちは。motto編集部ライターのERIです。みなさん元気にしていますか?そろそろ運動会の時期になってまいりました。私には小学生の子どもがいますが、群馬県に住んで一番びっくりしたのが、小学校の運動会のチーム分けが山の名前だということです。私は県外出身なので、小学生の頃の運動会は赤組、白組というシンプルなチーム分けだったのですが、群馬県の小学生たちは赤城団、榛名団、妙義団という山の名前のチームに分かれて競技を行うんですよね(学校の規模によっては白根団や浅間団などもあると聞きました)。そんなふうに、子どもの頃から地域が誇る山々に親しむことが出来るのは、素敵な環境だなあと思っています。群馬県内にはたくさんの山がありますが、中でも妙義山は鋭くそそり立つ荒々しい岩肌と奇岩が織りなす独特の景観から、一際神々しさを放つ魅力的な山だと思います。今回は、そんな妙義山をさらにもっと好きになりそうなスポット『富岡市妙義ビジターセンター』をご紹介します。

1. 妙義山のことは、ここへ来れば分かります

2023年8月にオープンした『富岡市妙義ビジターセンター』。以前「妙義ふるさと美術館」だった建物をリニューアルし、妙義の新しい名所として子どもから大人まで楽しめる施設に生まれ変わりました。妙義山一帯の雄大な絶景を眼前に望むロケーションで、妙義山を構成する三山(金鶏山・金洞山・白雲山)を間近から一望できるのが魅力。迫力ある奇岩帯から、大自然のパワーを感じることができそうですね。

館内では、巨大模型やVR体験を通して自然や歴史を五感で学べるほか、ゆったりと芸術に浸れるアートギャラリーも併設。

絶景ラウンジで寛いだり、地元名産の舞茸パスタや話題の富岡クレープなどの絶品グルメも堪能できます。周辺地域の魅力をまるごと味わえる観光拠点になっています。

2. 妙義の自然や歴史を、五感を使ってのんびり学べる

1階の「妙義ギャラリー」では、5つのテーマに分かれた展示や巨大立体模型プロジェクションマッピングなどが楽しめます。妙義山のギザギザ・ゴツゴツのひみつを解き明かす「妙義山誕生」(地学)、“日本近代登山の父”と讃えられるイギリス人宣教師ウォルター・ウェストンと、妙義出身の登山案内人根本清蔵とのさまざまエピソードを紹介する「清蔵とウェストンの時代」(登山文化)や小林一茶、芥川龍之介など、妙義を訪れた多くの人々と妙義山のつながりを紹介する「妙義山ゆかりの人々」(文人墨客)など、妙義山をいろいろな角度から知ることができます。

さらに、古代から修験道の山として信仰され、江戸時代には“妙義千軒”として繁栄を極めた「妙義の信仰」(歴史・信仰)、そして妙義山麓のくらしの中で“少し前”まで使われてきた道具や資料などを“農村文化遺産”として展示する「少し前の妙義山麓のくらし」(民俗)など、文化的な側面も併せて紹介されています。

巨大立体模型のマッピング映像に大興奮!縦横4メートル四方の巨大立体模型に映し出す様々なプロジェクションマッピングは、妙義山一帯の大自然をリアルに再現。パネルを操作することで、登山道や四季の移り変わり、江戸時代の様子などが映し出されます。立体的ですごい!

また、1階には人気のVR体験コーナーもあります。VRで妙義山の上級コースを擬似登山してみましょう。登山の経験がない方も、妙義山を代表する難所や絶景スポットをVRで体感することができます。表妙義縦走、裏妙義、金鶏山の3つのルートを用意しています。断崖絶壁や鎖場などもあり、足がすくむほどの臨場感!!

VRでの擬似体験も楽しいですが、実際に登山をする際にもぜひ『富岡市妙義ビジターセンター』へ。登山客が多い週末などには、妙義山岳登山案内カウンターで、妙義山岳会メンバーによる登山案内も行われています。妙義山の安全登山のための装備案内など、妙義山に関するさまざまな相談や情報提供をしてくださっています。遭難や滑落事故などの情報もここで知ることができます。

館内には素敵な読書コーナーもあります。妙義山や登山に関する書籍を中心に、絵本やマンガから絶版となった専門書まで、誰でも自由に利用できる落ち着いた空間。来場者アンケート結果などを踏まえ、蔵書の種類も随時増やしているのだそう。なお、読書コーナーは3階の展望ラウンジにもあります。眺めの良い休憩スペースに蔵書を持ち込むことも可能で、外の景色を楽しんだり、野鳥を観察しつつ読書を楽しむことができます。

2階の展示ギャラリーにも立ち寄ってみましょう。妙義山といえば上毛かるたの「もみじに映える妙義山」ですが、映える“もみじ”をはじめとする妙義山の動植物の展示や、下仁田町在住の植物学者里見哲夫氏による「里見コレクション」の展示など、1階とは趣の異なる企画展示が楽しめます。登山者を悩ませるヤマビルにやられない方法なども、分かりやすく詳しく展示されています。

そして3階は、妙義山が目前に迫る360度の大展望ラウンジ!北西方向には妙義山を間近に眺めることができますよ。妙義山塊の一つ白雲山が目前に迫り、望遠鏡を覗くと妙義山のシンボルでもある「大の字」が!!日によっては、「大の字」の付近を登山している人の姿も見えます。「大の字」について、個人的に気になったので色々と調べてみました。

標高757mの岩場に掲げられた「大の字」。妙義神社の「妙義大権現」を略したシンボルです。江戸時代から白雲山に祀られているそうで、妙義神社まで参拝に来られない村人などが、中山道の安中宿や松井田宿から遥拝(遠く離れた場所からお参り)できるようにと建立されました。当時は藁を束ねて糸を巻き、上州特産の養蚕飼育の無事を祈った垂を付けた竹串を藁に刺したものでした(現在は鉄製)。遥拝の対象として、そして中山道などの街道をゆく人々の目印として古くから人々に親しまれています。

反対側の南東方向には、富岡市街が一望できます。よく晴れて空気が澄んだ日には、遠くに筑波山も見えるとか!?そして3階のラウンジの奥にも本棚が設置されており、1階のカフェ(後述)で買ったドリンクなどを持ち込んでゆっくり過ごすこともできます。また無料Wi-Fiも利用できるので、パソコンを持ち込んでリモートワークなども可能。こんなロケーションだと、なんだか仕事も捗りそうですね~!

そして個人的にイチオシなのが、地域おこし協力隊でもあり山伏のフーちゃん(片山文恵さん)が執筆されている「フーちゃんのみょうぎアレコレ通信」です。イラスト付き説明で、とっても可愛くて尚且つわかりやすい!ついつい読みふけってしまいます。妙義について、いろいろな視点から紐解かれていて、とても興味をそそられます。バックナンバーも閲覧可能。3階で無料配布されているのでぜひチェックしてみてください!

3. 妙義山の絶景を眺めながら、地元名産の食材を使用した絶品グルメを堪能

館内の「山カフェ妙義」でランチやカフェタイムはいかがでしょうか。大きな窓ガラス越しに妙義山を望みながらお食事を楽しむ、贅沢な時間が過ごせます。ここでは、『富岡市妙義ビジターセンター』に隣接する「もみじの湯」の食事処「御山亭」(みやまてい)の料理長が考案したメニューが食べられます。舞茸や下仁田ネギなど、地元の特産品を使ったピザやパスタが人気!

地元名産の舞茸パスタ。「香り舞茸、味しめじ」といわれるのも分かるように、舞茸のフワッとした香りが食欲をそそります。もちもちのフェットチーネにクリームが絡まり・・ぷりぷりの舞茸の歯応えとジュワッとした旨みが存分に楽しめて・・舞茸好きにはたまりません!

話題の「富岡クレープ」もぜひ。見た目にも華やかで、食べるのが勿体無いとすら思ってしまいますね。ちなみに、なぜ富岡でクレープ?と疑問に思い調べてみたところ、クレープやガレット発祥の地であるフランス人技師が富岡製糸場の建設や技術指導に携わったという歴史的な縁や、群馬県に根付く粉食文化、そして絹の滑らかさを連想させる食感などを背景に誕生した、富岡の新名物グルメだそうです。

お天気が良い日は外のテラス席もおすすめです。山から吹き抜ける風がとっても気持ち良くて、つい長居してしまいそうです。

4. 心落ち着く空間で、のんびりとアートの世界に浸れる

最後にご紹介したいのは、1階のアートギャラリーです。前身「妙義ふるさと美術館」の展示機能を引き継ぐスペースとして、周辺地域を描いた絵画の常設展から多彩な企画展まで、心落ち着く空間で、のんびりとアートの世界に浸れます。

妙義山を描いた絵画の展示を眺めていると、迫力があったり、季節の表情が繊細に描かれていたり、それぞれの作家さんによって妙義山を様々な捉え方をしているのが興味深いですね。絵画やアートの面白さって、いろいろな人の脳内を覗いているような感覚になるところにもあると思います。自然とのふれあい、芸術とのふれあい、そして山懐に流れるゆったりとした時間を楽しめる、素敵なギャラリーですね。一部の作品はポストカードにもなっているそうです。

アート作品展や企画展、講座会場やイベント等への貸スペースとしても利用できるそうで、年間を通してさまざまな展覧会が行われています。さまざまな展覧会やイベントの案内が随時更新されているので、ぜひチェックしてみてください。

絶景に抱かれながら知的好奇心を満たしてくれる特別な場所『富岡市妙義ビジターセンター』。景色を眺めたり、アートや歴史の余韻に浸ったり・・日常を忘れ、心ゆくまで癒やされる大人の休日を満喫してみては。

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PROFILE
こぴ
群馬県太田市出身。2019年よりYouTubeチャンネル「こぴ」を開設し、歌声とビジュアルで話題を集める。2025年現在、SNSの総フォロワーは120万を超える。テレビ番組「情熱料亭すぎ村(TOKYO MX-1)」レギュラー出演、Netflix「こねこのチー ポンポンらー夏休み」主題歌、ベスト電器CM第二弾歌唱。また、元看護師の経験を活かし、「アンメット ある脳外科医の日記(フジテレビ)」に出演を果たした。舞台やモデルとしての経験も踏むなど、マルチに活躍中。
[X]@kopichan_
[Instagram]@kopiyama_
[TikTok]@kopisan_
[YouTube]@kopikopi

▼クレジット
モデル/こぴ
ヘアメイク/馬場宏美
コーディネート/ハットリミカ(encounter)
衣装/encounter
ロケ地/富岡市妙義ビジターセンター
撮影/三木康史(troisdesign)
文/ERI

※motto vol.44「あちこちこぴたび」の記事を一部転載しています。 
※掲載情報は取材時と変更になっている場合もあります。最新の情報は公式HP・SNS等にてご確認ください。

MENU ※一部抜粋/すべて税込

  • [FOOD]
  • ●妙義名産 舞茸のクリームフェットチーネ / ¥1,000
  • ●上州和牛もち豚使用ミートスパゲッティ / ¥1,000
  • ●妙義産椎茸とシーフードのフェットチーネ / ¥1,000
  • ●舞茸ピザ / ¥1,000
  • ●もつトマト煮ピザ / ¥1,000
  • ●こんにゃく肉味噌ピザ / ¥1,000
  • [DESSERT]
  • ●妙義奇岩ガトーショコラ(HOTコーヒー付き) / ¥1,000
  • ●妙義山の地層ティラミス(HOTコーヒー付き) / ¥1,000
  • ●珈琲こんにゃくクレープ(HOTコーヒー付き) / ¥1,000
  • ●季節のフルーツクレープ(HOTコーヒー付き) / ¥1,200
  • ●アイスクリーム / ¥300
  • [DRINK]
  • ●スペシャルティコーヒー(HOT) / ¥400
  • ●スペシャルティコーヒー(ICE) / ¥500
  • ●蒟蒻タピオカ入りコーヒー牛乳 / ¥600
  • ●富岡紅茶(HOT) / ¥400
  • ●コカ・コーラ / ¥300
  • ●オレンジジュース / ¥300

【安中市】本との出会いを大切にした、心温まるブックカフェ。

こんにちは。motto編集部ライターのERIです。みなさん元気にしていますか?すっかり外では虫の声が鳴り響き、なんだか秋を感じさせる日が多くなってきましたね。秋といえば「食欲の秋」でお馴染みの私ですが、実は読書も趣味なのであります。ついつい図書館や書店に入り浸る学生時代を過ごしてきましたが、ここだけの話、公共の図書館って喉が渇いたりお腹が空いたりしたら一旦外に出る必要があるのが地味に大変だったんですよね。今回は、ほぼ図書館並みの満足度でありながら美味しいフードやドリンクも楽しめる最高のブックカフェ『つぐみBooks&Coffee(ツグミ ブックスアンドコーヒー)』をご紹介します。

1. 木の香りと本に包まれた優しい空間で癒しの時間を

安中市の国道から少し離れた、緑豊かな田園地帯に佇むブックカフェ『つぐみBooks&Coffee』。幼い頃から本に囲まれて育ち、図書館の司書として働いていた店主の田中さんが、2020年にオープンした、本が読めるカフェです。

伝統工法と木の良さを活かした建物は、安中市の「工作舎」の久保田さんが設計し、腕利きの宮大工さんが建てたそう。優れた店舗デザインを表彰するコンテスト「カフェレスデザインアワード」を2020年に受賞しており、建築ファンが訪れることもあるとか。

ダイナミックな梁に、天然素材の壁、木の温もりを感じられる居心地が良い空間です。

風を感じ、外の緑を眺めながらゆっくりできるテラス席もあります。

店名の「つぐみ」は、元々鳥が好きな田中さんが「ツグミ」という鳥から命名したのだとか。ツグミは渡り鳥で、夏になると日本からいなくなってしまうことから、口をつぐんでいると昔から捉えられていたそう。店名には「静かな空間で本を読みながらリラックスしてほしい」という意味も込められています。また、蔵書の中にはお父様が蒐集された本も多く、それらを田中さんが引き継ぐことを含め、誰もが過去から未来へさまざまなものを「引き継ぐ身」であるという意味もあるのだとか。

お店の庭には野鳥が多く訪れるので、バードウォッチングもできますよ。冬になると、お店の庭にツグミが来てくれるそうです。

2. 人生の景色を変える一冊に出会えるかも

『つぐみBooks&Coffee』では、約一万冊所蔵の書庫から本を選び、席での閲覧が可能。今でも蔵書が増え続けていて、田中さん自身も実際には何冊あるのか把握しきれていないそうです。本の虫にはたまりませんね!一般書から雑誌、図録、絵本など、幅広いジャンルの本が取り揃えてあるので、お気に入りの一冊が見つかることでしょう。

そして普段本を読まない方でも、たくさんの本に囲まれて、図書館に居る時のような感覚を気軽に味わえる『つぐみBooks&Coffee』。公共の図書館と違って、本を読みつつ飲食ができたり、目が疲れてきたら庭で散歩をしたり、自分の時間を思う存分過ごせるのが魅力です。

田中さんが図書館で働いていた時に、「図書館に来る方は、すでに本や図書館が好きで来てくれる方が大半」ということに気づき、逆に図書館が身近ではない方に対して本や図書館の良さを伝えることの難しさを実感したそうです。確かに、図書館って聞くと少し敷居が高く感じるという方も多くいらっしゃいますよね。ブックカフェなら、普段なかなか図書館には足を運ばない方も、気軽に本に触れたり、興味のある本などに出会うことができそうですね。

3. 店主こだわりの優しい食事で、身体も心も健康に

『つぐみBooks&Coffee』では、田中さんとお母様が手がける料理も味わえます。マクロビオテックや食養の考え方を取り入れたメニューが並びます。

一日8食限定の人気メニュー「もりそば」は、田中さんが自ら手打ちする蕎麦。実は、お店を始める前から大晦日には家族で年越し蕎麦を打っていたそう。カフェを始めるにあたって、気軽な気持ちでメニューに取り入れてみたら、たくさんの方に喜んでいただき、看板メニューになっていったそうです。

「Books&Coffee」と手打ち蕎麦の組み合わせがユニークですよね。いわゆるカフェ飯っぽくないので、男性のおひとり様など幅広い層の方が立ち寄りやすいきっかけにもなりそうな気がします。

土鍋で炊いた玄米と雑穀のご飯をおむすび、または酢飯にしておいなりさんで。味噌汁と組み合わせていただくのがおすすめです。玄米独特の臭みがなく柔らかく炊き上がっているので、玄米が苦手な方にも好評なのだとか。ご飯は15時間以上しっかり浸水し、約2時間かけて炊き上げるため、数に限りがあるとのこと。家庭で玄米を美味しく炊くのはなかなか大変なので、『つぐみBooks&Coffee』で気軽にいただけるのは嬉しいですね。

小麦粉、卵、乳製品、白砂糖不使用のおやつもぜひ。甘すぎず、素材の風味が引き立つ味わいで、心もほっこりします。珈琲、お茶、果汁100%のストレートジュースの飲み物などもあるので、好きなものを組み合わせてみては。

POINT

店の外には野菜直売コーナーも。新鮮な採れたての無農薬野菜をぜひ!

4. 心を落ち着かせたい時に立ち寄りたい

山々を見渡せるノスタルジックな田園風景のロケーション。庭園の景石や天然素材を豊富に使った宮大工の技が光る建物に、音楽が流れる穏やかでモダンな空間。

そして優しい味わいの美味しいご飯。「食欲の秋」と「読書の秋」が両方楽しめます。日本の伝統美を感じながら日常に一息をつく、心安らぐ秋の読書時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

TODAY’S CAR[Viewt story]
光岡自動車が提供する唯一無二のカスタマイズカー。大量生産ではなし得ないフォルムと車内を彩る雰囲気がドライバーを魅了する。レトロモダンな雰囲気漂うデザインと快適なドライブを支える先進安全機能を兼ね備えたこだわりの一台。

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PROFILE
鈴木ちゃんねる
前橋市出身。2017年、第25代ローズ・クィーンに選出され、前橋の顔として市内の様々な行事に参加しPR活動を担う。2018年からはYouTubeチャンネル『鈴木ちゃんねる』を開設。モデル顔負け、持ち前の高身長を活かしたファッションやメイクを中心に投稿し、2025年7月現在270本以上、総再生数は740万回以上を記録。群馬のライフスタイルを発信する貴重な女性YouTuberとして人気を博している。
[Instagram] @suzukiiiii_channel
[X]@suzukii_channel
[YouTube]@suzukiii-channel

▼クレジット
モデル/鈴木ちゃんねる
ヘアメイク/馬場宏美
コーディネート/長谷川丈(GANKO)
衣装/GANKO
車/Viewt Story(光岡自動車)
ロケ地/つぐみBooks&Coffee
撮影/小池留美子
文/ERI

※motto vol.44「That’s Playful World」の記事を一部転載しています。 
※掲載情報は取材時と変更になっている場合もあります。最新の情報は公式HP・SNS等にてご確認ください。

MENU ※一部抜粋/すべて税込

  • [FOOD]
  • ●もりそば / ¥1,000
  • ●玄米と雑穀のおいなりさん / ¥150
  • ●玄米のおむすび / ¥450
  • ●お味噌汁 / ¥450
  • ●バナナブレッド / ¥400
  • [HOT DRINK]
  • ●つぐみのオリジナルブレンド / ¥500
  • ●デカフェ / ¥500
  • ●ソイラテ / ¥550
  • ●豆乳ココア / ¥550
  • ●無農薬有機緑茶 / ¥450
  • ●無農薬有機緑茶 / ¥450
  • [COLD DRINK]
  • ●アイスコーヒー / ¥500
  • ●無農薬アッサムブレンド / ¥400
  • ●りんごジュース / ¥400
  • ●ジンジャエール / ¥400
  • ●自家製梅ソーダ / ¥500
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